この夜が明けるまであと百万の祈り

とあるマンガ好きの備忘録です。私が元気づけられた出来事や作品について少しでも共有できたら嬉しいです

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借金玉さんからの抗議につきまして

金玉さんからの抗議について応答します。

抗議の内容

いきなり雑な引用されて便利に使われた挙句怒られる現象が発生した。

見てくれ、全く違う相手に向けたツイートを引用して「怒られは全部借金玉持ちな、よろ」というこのブログを。
http://tyoshiki.hatenadiary.com/entry/2018/04/01/

なめてんのかこの生物。僕が独自タームで煙に巻いた実例出せや。僕は論じるために独自ターム一生懸命作ってんだぞコラ。
「借金玉信者だと思われたくない」でバランス意識した発言入れるのも、「コアで怒られそうなところは引用でやって借金玉にリスク丸投げ」も別に良いけど、もう少し上手にやれや。

@YuhkaUno
マルクス氏もズレてるが、借金玉氏も違う。性犯罪は被害者を黙らせる圧力(セカンドレイプ)が強く、それに「普通の男性」の多くが加担しているという構造がある。借金玉氏は全体の構造が見えていない。 / “なぜ女性の味方をしようという善意…” http://htn.to/x33hFj

https://twitter.com/YuhkaUno/status/980892610922299392
宇野さん、それ完全に「別の話」だよね。なんでもかんでもゴチャゴチャに論じて男女対立煽るの、意味あるんすかね。
僕は男女平等主義者だし、性犯罪をなくそうって話もセカンドレイプや社会的な悪しき構造をなくそうって話も一切反対してないが、この「男が悪い」って言わないと切り抜けられないゴチャゴチャ論点に関しては、本当にクソだと思ってる

このブログ野郎の「フェミニズムを批判せずマルクス叩いとけば俺には大きな怒られは来ないし反フェミの賛同は得られる、ヤバげなところは借金玉にパス」っていう姿勢はクッソ気に入らねえ。真っ直ぐ論じて怒られる青二才の方がなんぼかマシ。狡さが鼻につくなオイ。青二才の真正面から行ってグチャグチャに怒られるやつの方がまだ好感が持てる。

ブログの主張内容は僕のツイートを水割りして小賢しく加工した程度のモンだし、そんだけ広範囲から(不適切な)ツイート引用持ってくるってことは全部読んでるだろ。よく白ハゲのツイパクの話できるなそこで。ツラの皮の厚さはたいしたもんだ。

反フェミ煽ってポイントゲットって内容を上手に他人にリスク負わせて、他人の意見丸パクリでやってるカス、という印象しかなくいい加減にしとけよてめえ。

私が言うのもなんだけど、なんでも引き合いに出される三沢さんかわいそう。。。ちなみに前の記事で私が書いた「青二才」は一般名詞です。私は最近TM2501さんのことを青二才と呼ぶのを止めました。青二才扱いしないってことです。今後は必ず三沢さんって呼ぶようにしてますのでもし癖で青二才さんって書いてたらご指摘ください。


「適切でない引用」については完全に私が悪いです。お詫びします。

まず最初に。引用が適切でなかった点について、これはおっしゃる通りです。大変申し訳ありませんでした。私が引用した発言は、借金玉さんから森さんという人に向けた発言であり、借金玉さんマルクスさんについて言及されていたのはこの部分です。

https://twitter.com/syakkin_dama/status/979898673105534976
今気づいたけど、フェミニストガイズ、言葉の通じない相手の共感を引き出すために、極力何も言わず敵認定されてる人間を批判する技あるな。シュナムルさんも得意だし。ハクアキ君は習得してなさそうだからちょっとやばい。

https://twitter.com/syakkin_dama/status/979898673105534976
明らかに女性の味方のマルクスさんがクソ詰められてるの「これ、僕も完璧にやれるか怪しい難度だな」とおもってたけど、そんな簡単な解決策が…。早くマルクスさんに教えてやれよ壊れる前に。

https://twitter.com/syakkin_dama/status/979899248538935296
男性フェミニスト発達障害者の定型エミュ訓練に良さそうだな…。社会読みの訓練に…。

経緯説明について

次に、必要ないかもしれませんが、このような行為をした経緯について説明します。行為として間違っていたのは間違いありませんが、借金玉さんの解釈と私の考えが大きく違う部分があるため、私の側からの説明も一応させてください。


件の記事は、訂正前の記事タイトルを見ていただければわかるように、借金玉さんのツイート(2つ目だけ)の「明らかに女性の味方のマルクスさんがクソ詰められてる」という表現が気に入って、これについて説明しようと思ったのがきっかけです。

その際に前後のツイートも読んでいます。

しかし借金玉さんマルクスさんについて直接言及している部分は、上の引用を見ていただければわかるように前の発言からの続きであり、さらに内容も他人への皮肉、ということで全く使えないな、と判断し、仕方なく自分で記事を書くことにしました。

なので、最初に記事を書いたときは借金玉さんのツイートは全く引用していませんでした(更新履歴を出せる機能があればご提示したいのですが、そういう機能有りませんよね)。 今は借金玉さんのツイートの引用を削除しましたが、その部分が全くなくても問題なく読めるはずです。本来は不必要な部分です。



じゃあなんでわざわざ引用こんなしたのか。これは、私の中では借金玉さんのツイートを参考にしたという意識が強くあったからです。

金玉さんは私の記事について「ブログの主張内容は僕のツイートを水割りして小賢しく加工した程度のモン」と書かれています。私の認識としては「借金玉さんのツイートは鋭いがそのまんまだと使いもんにならないのでマルクスさんの件に合わせて整えた」つもりであり見解に相違はありますが、少なくとも彼のツイートを参考にしたのは間違いありません。


なので、記事を書く際に特に参考にした「表現のネタ元」として紹介するつもりで「文脈を無視して」引用しました。私は記事中で他のものについてとりあえず引用元をベタベタと張っていることでお判りいただけるかと思いますが、参考にしたものはとりあえず紹介しなければいけない、という意識であり、それゆえの行為でした。


ですが、それは私の自己満足であり、借金玉さんが指摘されるように、別の文脈のものを引用するのは不適切であると思います。

しかもそのことによって、私ではなく借金玉さんが攻撃されることになったそうです。誓って言いますが、そういうアクロバティックな行動をとる人がいることは想定できていませんでした。


私なりに気を使ったつもりでしたが、気の使い方があまりにズレており、結果として借金玉さんにご迷惑をおかけしてしまった点については非常に申し訳ないと思っております。

今後は、今回のように関係のない引用を行わないという当たり前のことを気を付けて参ります。



蛇足ですが。
今回の件、あくまで私が加害者であり借金玉さんは被害者なので、加害者の私が謝罪以外の言葉を発する資格はないかもしれません。しかし借金玉さんの上の発言は私からしたら言いがかりとしか言えない部分もあり、その点にはやはり反論しておきたいと思います。あと独自ターム云々の例示の話もしないといけないっぽいのでまた気力がある時に追記か別記事でなんか書きたい。