この夜が明けるまであと百万の祈り

とあるマンガ好きの備忘録です。私が元気づけられた出来事や作品について少しでも共有できたら嬉しいです

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本日22時からラノベの本棚状況についてツイキャスします

前の記事では、実際に書店に行って現場を確認してから発言してください。その上での発言なら私の意見と違っても歓迎します、と書きました。

 

そして、書店に実際に行く人と行かない人とを分けて、行かずに意見を書く人たちは議論の場において最低の地位に位置します。そういう人の話は聞く価値がありせん。とまで書きました。 

 

 

これは、自分でいうのもなんですが、特定の人を見下す非常に傲慢な態度だと思います。この態度については責められても当然でしょう。それが不快だという意見は受け止めます。ただ、最低限のラインすらクリアせずに批判してる人は。これ以上に失礼だと私は考えています。

 

それに、実際に見に行った上でのものであれば、たとえ私が同意できない意見だったとしてもその人の意見は尊重します、というメッセージも伝えたつもりでした。

 

後出しではなく、はっきりと事前に、そういう基準で判断しますと書きました。まさか目に入らなかったということはないと思います。

 

 

ここまで書けば、多少なりともプライドがある人なら、あるいは多少なりともこの件に関心があるなら、まあ私の記事が気に入らないにせよ、私の意見を否定するにせよ、実際に書店に行ってからになるだろう。それまでは発言を自重するくらいはできるだろう、と思ってました。

 

 

ちょっとこのひとたちを過大評価していたかな?まだ明日明後日くらいまで様子見ないとわからないですが、少なくとも現場確認するまでは発言を自重する、ということすらできない人が多数であることはわかりました。

 

実際に見るまで保留しよう、という姿勢を示してくれたのは地下猫先生くらいかな。先生には、例え意見が違っても敬意を表したいと思います。

 

 

ほとんどの人は、ここまでいってもなお、シュナムルさんの画像に固執するだけで、いささかも自分の発言を微塵も内省することはありませんでした。

書店に行ったぞ、という声は現時点ではほぼ皆無。ゾーニングしろって言ってる側からは今のところ一件だけですね。

 

流石にちょっとがっかりです。

 

そこまで関心ないんかい、と。そこまで自己完結するのか、と。それなら放っておいてくれませんかねってきもちですね。

 

 

まあいいや。この人たちの相手をすることは時間の無駄だとよくわかりました。明日になったらみんな非表示にします。

 

 

あとはせっかくだから、各文庫の棚状況についてメモしてあるので、これについてレポートしてみたいと思います。

 

あともちろんですが、ツイキャスでははてブコメントしてきた人への応答も行います。

 

 

ではまた後程。